ゆるりと~稼ぐためのコミックせどり~

様々な転売・せどり方法。「思考」「考察」「実験」を行い確実に稼ぐノウハウを確立していきます。

まだせどりインサイダーの人から連絡はない

 

 

お久しぶりです。

井上です。

 

 

 

まずはタイトルの話し。

 

 

 

まだせどりインサイダーのれお☆さんから連絡は来ません。

 

 

結構イタイ所突きましたからね。

おそらくもう返信はないと思います。

 

 

しかしやっぱ影響力はある感じで、結構あの記事を鵜呑みにした人から連絡が来ます。

 

 

MSMP(井上智也のマンガせどりマスタープログラム)について。 | せどりエイター「れお☆」のブログ。

 

 

私の返答はこちら。

 

 

http://blog.hatena.ne.jp/tomoino/comictomo.hatenablog.com/edit?entry=10328749687216508280

 

 

普通に考えればどっちが正しいか分かりそうなものですがね。

 

 

大半の人はしっかり説明すれば分かってくれるんですが、ハナから疑ってくる人には何を言っても無理な訳ですよ。

 

 

この前なんか「教えて欲しいです。でもAmazonアカウント見せて下さい」っていう内容の非常識なメール来ましたからね笑

 

 

別に見せても良かったんですが、その理由がチンプンカンプン。

 

 

商品が高値で売れた証拠が欲しいのにアカウントを知りたがっていました。

 

 

そもそもなんで最初から疑っているのに人に教えを請いてるのでしょうか。

 

 

普通に考えて少しでも疑わしい人からは学ばない方がいいですよ。

 

 

こっちもそんな人を仮に誤解を解いても気持ちよく教えられないですし。

 

 

 

 結局そのひとは

 

 

あなたも疑わしいのでお互いの為にも会いませんか。お会いした時にAmazonアカウントだけじゃなくセラー画面の売り上げも見せますよ

 

 

と伝えたら音信不通になりました。

 

 

Amazonアカウント知って何する気だったんですかね。

 

相乗り出品なんてダサい事やめた方がいいですよ。

 

 

 

 

あ、ちなみにまた別の方は

 

 

私の商材内にセラー画面の売り上げ画像をご用意していますよ。しかも1か月分ではなく半期分です

 

 

って言ったら連絡がこなくなりました笑

 

 

なにがしたかったんでしょうかね。

 

 

いい大人ならせめて断りのメールを入れて音信不通になりましょう。

 

 

 

 

 

というか、冒頭に戻りますが

 

 

そもそもの話しとして多くの批判レビューサイトが、

 

 

 

その商品がそんなに高く売れた形跡がない!」

 

 

 

なんていうお門違いの批判していますが、こんなの少しモノレート知っていれば分かると思うんですがね。

 

 

 

私からしたら「本当にせどりやってんの?」というレベルです。

 

 

 

いえ、はっきり言いましょうか。

 

 

こんな低レベルな事知らずに「稼いでいる」とか言ってるなら100%嘘ですからね。

 

 

 

事実、批判してくるサイトには全て反論メールしているんですがね。1通も返ってきていません。

 

 

まあ、ぐうの音も出ないほどの証拠を用意して反論しているので絶対返ってこないでしょうけどw

 

 

批判をして、それが間違っていたならば取り消すくらい大人の方に出会いたいものです。

 

 

 

 

 

さて、それに関連してブログを見てもらっている人からコメントをいただきました。

 

 

 

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どら猫

 

批判への該当記事、楽しく拝見させていただきました。 ちょっとだけ確認したいのですが、 モノレートが動く=売れた時ではない、 という記述、これは本当でしょうか? モノレートのランキンググラフが下がるギザギザがあれば、 売れたということだという説明がよくありますよね。 それはウソだということでしょうか?? いまいちそこだけ理解できなかったので、解説お願いします!
 
 
 
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上で言ったモノレートの使い方ですね。
 
 
 
ちなみに誤解がないようお伝えしておきますが、上で言っている
 
 
「なんていうお門違いの批判していますが、こんなの少しモノレート知っていれば分かると思うんですがね。」
 
 
 
という言葉は「自称稼いでいる人」に言っている訳で、どら猫さんのような方に言っている訳ではありませんからね。
 
 
分からない所をしっかり聞ける姿勢は素晴らしいと思います。
 
 
 
 
 
 
さて、それでは解説していきますか。
 
 
 
 
まず皆さんご存知の通り「基本的には」商品が売れたらモノレートは動きます。
 
 
 
しかしある一定の条件の場合、売れなくてもモノレートは動くんですよね。
 
 
 
 
それが、返品・出品取り消し・出品停止、です。
 
 
 
そう、売れた時に絶対モノレートが動くわけではないんです。
 
 
 
よくどのサイトでもモノレートギザギザ動く=売れる、みたいな説明をしていますがそれは間違いです。
 
 
正確にはモノレートギザギザ動く=「売れた・返品・出品取り消し・出品停止」です。
 
 
 
ここ間違えないで下さいね。
 
 
 
ちなみに「ランキング見ればそんなの間違えないじゃん」とモノレートに慣れている方なら言いそうですが実はあれも完璧ではありません。
 
 
 
それに関しては、もっと長くなるので今度気が向いたら書きます。
 
 
 
いかがでしょうかね。
 
 
正直裏技的なもの(笑)を求めてのコメントだったならば申し訳ないのですが
 
 
 
いわゆる普通のモノレートの使い方です。
 
 
でもこの「普通」の事さえ間違えて教えている&批判している人は多くいます。
 
 
そのような人の言葉を鵜呑みにするのは危険ですよ。
 
 
 
まあ正直、この違いなんて大したことありません。
 
 
しかし輸出や輸入を視野に入れている人は絶対理解すべきです。
 
 
これを利用したテクニックもあるくらいですしね。
 
 
 
 
で、もう一つ。
 
 
これも初心者の方は間違えやすいんですが、
 
 
モノレートで動く=売れる=1個ではありません。
 
 
コミックセットはないですが、商品によっては一度に複数注文される事もあります。
 


その場合、同時に2つ以上注文されても1回として計測されてしまうんですよね。

 

 

実はこれも利用したテクニックもあります。しかもメチャクチャ使えます。

 

 

だって実際には何十個も売れて(注文)いるのにモノレートで確認されても

 

 

「あ、なんだ売れてないじゃん」

 

 

ってなるんですよ?やばくないですか笑

 

 

まあこの辺りは自分で実践して発見して下さい。おそらく調べても出てきませんから。

 

 

 

正しい使い方、正確な方法を理解すればそれだけでテクニックは生まれるものです。

 

 

 

あなたは正しい人に付いていきましょうね。それでは!

 

 

 

 

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